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2014.03.13 Thursday
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    レタスとごぼう

    2013.12.11 Wednesday 14:35
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      11月2日に種まきしたリーフレタス(タキイのレッドファイヤー)が大きくなってきました。




      中間地では11月中旬からトンネルで栽培できることになっています。
      冬季の畝を遊ばすのは勿体無いので有効に活用することにしました。
      トンネルを使っているとは言え寒いのでしょう、種まきから発芽まで15日かかりました。




      昨日本葉が5枚ぐらいになったので追肥(有機液肥)を行いました。
      寒い時期の追肥作業はちょっと辛いですね。(特にポリマルチの場合)
      その点、液肥は扱いやすいです。




      ゴボウの袋栽培です。9月2日に種まきしました。
      以前も説明しましたが、水遣りは中央のパイプへ注ぎます。
      ゴボウの根の先に水が行くようにと思いついたものです。




      寒さの影響でしょうか、葉先が変色しています。




      袋の外周には保温のために断熱材を巻いていますが、葉の部分には何もありません。
      そこで、大阪のブロガーさんに習って防寒対策をしました。
      4本の支柱を立ててビニール袋を被せました。
      これで暖かい冬を過ごせるかな。

      今日も我が菜園にお寄り頂き有難う御座いました。
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      category:混合アイテム | by:のぶさんcomments(15) | - | -


      エンドウにいろいろ対策

      2013.12.09 Monday 14:08
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        グリーンピースがゆっくりですが大きくなってきました。
        蔓の絡む場所を作ってやりました。
        敷き藁を使って寒さ避けにしたり、蔓の絡み用にしたりしますが、
        今年は藁が手に入らなかったので、寒さ避けには不織布トンネルを使っています。




        紫エンドウ(ツタンカーメンのエンドウ豆)ですが、葉の縁が紫色になっています。




        蔓が伸びてきて支柱にしっかり絡んでいます。
        ある植物の蔓はコイルバネのように伸縮自在になりますが、
        (いわきのブロガーさんが以前良い写真をアップされていました)
        エンドウの蔓は直線的で力強いですね。




        そんな中にあって、3株ほど生長の遅い株があります。
        同じ条件で種まきして同じ環境で育てているのですが、生長に差が出てきます。
        このままでは寒さに負けそうなので防寒することにしました。




        こんな時には通常苗キャップを使うのですが、長く使ってボロボロになったため
        ペットボトルを使ってみました。
        底はカットして、横下には5mmほどの孔を2箇所開けて番線で土へ固定しています。
        苗キャップは結構値段が高いので、これを使えば菜園経費の低減になります。




        このペットボトルは夏場には水やりとして活躍しています。
        土の中まで水が入っていくのでポリマルチをしている場合に特に有効です。
        冬には防寒グッズとして使えるし、貴重な菜園資材になっています。




        真上から中を覗いてみました。暖かそうです。
        これで生長の良い株に早く追い付いてくれるでしょう(?)。

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        category:エンドウ | by:のぶさんcomments(15) | - | -


        人参の種まき

        2013.12.07 Saturday 16:28
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          先日は春大根の種まきをしましたが、
          今日は春人参です。
          春作専用種の「いなり五寸」です。
          昨年の12月もこれを作ったのですが、
          発芽はしたものの小さい苗の時に大半が枯れて
          消滅しました。寒さのためではないかと思っています。
          今年はリベンジです。


          中間地での蒔き時は1月から3月までとなっていますが、
          暖地では11月からでも蒔けるので私の地方では12月蒔きでもいいかなと
          思っています。
          と言っても発芽適温は15℃から25℃なのでトンネル栽培になります。




          3列の筋蒔きです。
          種の蒔く間隔は1cmから1,5cmとなっていますが、この種はネーキッド種子
          なので種が小さくそんなことはできません。
          かなり粗密になりました。コート種子やペレット種子なら蒔き易いのですが。
          好光性種子なので薄く覆土して、その上に籾殻を蒔きました。
          以前試したことがあるのですが、籾殻と籾殻煙炭では違いが出るか今回も
          良い機会なので試すことにしました。
          前回の結果は好光性種子でも籾殻煙炭と籾殻どちらも同じように発芽しました。




          透明マルチシートを2重に被せました。
          発芽するまで毎日水遣りが必要なのでトンネルの裾に土を被せるのは止めました。
          写真でも分かりますが、この畝は少し日陰になります。
          発芽するか心配ですが、やってみます。




          午前11時、曇り空で日差しは無し。地温は14℃でした。
          人参の発芽適温は、15〜25℃(最低8℃、最高30℃)です。
          曇りでは15℃以上にはなりませんね。
          15〜25℃というのは最も適した温度ですから、8℃以上あれば発芽はすると
          思います。
          まー気長に待つこととします。




          本日の収穫です。
          下仁田ネギ(雷帝下仁田)、根深ネギ(ホワイトスター)、ほうれん草(オーライ)、
          春菊(菊次郎)、チンゲン菜(青帝)です。
          寒くなって1本ネギが甘く美味しくなってきました。

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          category:ニンジン | by:のぶさんcomments(12) | - | -


          春ダイコンの種まきとA型

          2013.12.05 Thursday 15:26
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            収穫ぐらいしか畑仕事がないこの時期、春ダイコンを作ることにしました。

            昨年もこの「桜風」を作りましたが、まずまずの出来だったので今年もこれにしました。
            柳の下にいつもドジョウはいないでしょうが、いるかどうかはやってみないと分からないですからね。
            蒔きどきは中間地で12月から1月になっていますが、発芽適温は15〜30℃と結構高いですね。
            トンネルとマルチが必須になります。




            今回栽培する畝の長さは260cmしかないので、11株しか作れません。
            株間34cm、条間35cmで千鳥りに配置しました。
            1列が5・6穴しかないので適当に穴あけすれば良いようなものですが、
            A型の悲しい性でしょうか、糸を張って真っ直ぐに穴あけしてしまいました。
            トンネル支柱のダンポールは両端には断面が長方形のもの、中2本は丸型を使っています。
            長方形のものの方が倒れ難く強いのでそうしています。(A型ですから細かいことにも拘っています)




            発芽率は良いので1箇所2粒でもいいのですが、種が余っているので思い切って3粒にしました。
            (元来ケチな性分なんです。)
            写真を見て分かったのですが、綺麗な正三角形に配置されています。物差しで計ったようです。
            (これもA型故でしょか。)
            ダイコンの種は嫌光性なので覆土は厚く1cmを目安にしました。




            覆土の上には保温・保湿の目的で籾殻を被せました。
            熱を吸収し易く、光を通し難い籾殻煙炭のほうがいいと思うのですが、手元になかったのでパスしました。
            このあたりはA型に似合わないいい加減さが出ています。




            後は定番の不織布ベタガケとフィルムシートでトンネルです。
            このフィルムシートの材質はポリエチレンで直径2mmの小さい孔が1、5cmピッチで全面に開いています。
            裾は冷気が入らないように土を盛りました。




            例によって地温を測りました。地面から1cm下の温度です。
            大根の発芽適温は15〜30℃です。限界は最低4℃、最高は40℃です。
            晴天の日の正午の地温は21℃ありました。この後これ以上上がっても30℃にはならないでしょう。
            発芽適温の範囲内に入っていますが、一番寒い朝5時ごろが4℃以下でなければ良いのですが。
            5時はまだ寝ているので測定したことがありません。
            (このあたりも真面目さが欠けています。ひょっとしてA型ではないのかも分かりません)

            今日も我がご主人の菜園にお寄り頂き有難う御座いました。
            私も主人はA型ではないような気がします。
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            category:ダイコン | by:のぶさんcomments(14) | - | -


            今日の収穫とネキリムシに注意

            2013.12.03 Tuesday 15:47
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              朝晩は寒く2.3℃になりますが昼間は暖かい日が続いています。
              今は畑仕事も暇で、収穫が主な仕事になっています。

              九条ネギと里芋(白芽大吉)と広島菜を収穫しました。
              九条ネギは九条太ネギだと思うのですがなにやら細いですね。
              HCで干しネギを買ったので詳しいことが分かっていません。
              里芋は一度収穫した後、土中に保存しているものを1株だけ掘り出しました。
              収量は少ないのですが、一つ一つが大きくて更にとろけるように美味しいので満足しています。




              こちらはチンゲン菜と白菜です。室内の食卓の上で一夜干しにしています。
              暖かくて乾燥しているので、室内でも直ぐ干した状態になります。
              乾かすと野菜の旨味が凝縮されて更に美味しくなるものですね。




              8月22日に種まきした苗は徒長し、定植時には支えが無ければ倒れるような状態の
              キャベツ(富士早生)だったのですが、なんとか収穫できる大きさになりました。
              昨年は根朽病(ねくちびょう)やら軟腐病やら黒班病やらに罹ってえらく難儀しましたが、
              今年は不思議と何の病気にも罹らないで済みました。
              ハスモンヨトウやアオムシなどの害虫の被害も全く受けませんでした。




              切ってみると中は少し隙間があるようですね。このくらいで良いのかな?
              栄養価の高い外葉も小さく刻んで煮浸しで美味しく食べています。




              グリーンピースの苗が害虫にやられました。
              不織布のトンネルの上から目を凝らして見回っている時、苗が倒れているのがみつかりました。
              これはもしや。悪い予感が的中しました。周りを少し掘ると出てきました、丸々と太ったネキリムシです。
              上の丸い物は種です。
              それにしても何故茎をちょん切るのでしょうか。
              茎や種や葉を食べる訳でもなく、切って遊んでいるだけのようにみえます。
              今年は1箇所に3粒の種を直播きにしました。2本は間引きして今は1本にしていました。
              その貴重な1本がこれですから、泣けてきますね。もう少し大きく育てて間引きするべきでした。

              今日もご主人様の菜園にお寄り頂き有難う御座いました。
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              category:収穫 | by:のぶさんcomments(16) | - | -


              タマネギにタネバエか?

              2013.12.01 Sunday 16:20
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                本日のタマネギの状態です。だんだん元気になってきました。
                ここ数日暖かかったり寒かったりを繰り返しています。
                寒い時は不織布でトンネルにしてやり、暖かい時は外してやっています。
                ちょっと過保護ですね。




                そんな中でもこのように枯れてしまった苗が1本あります。
                植え方が拙かったのでしょう。




                こちらは鱗茎になる部分が無くなっています。
                虫に齧られたのでしょうか。




                こちらは根が地表に出てしまっています。
                これも植え方が拙かったようです。
                この後、土を寄せてやったから枯れることはないでしょう。




                1週間前には、葉先が枯れているものが多く見られました。
                暖かい日にトンネルをしていると暑過ぎてこのようになるのではないかと思います。
                今は解消されつつあります。




                不織布でトンネルにしていると、このようなハエが多数見られます。
                5mmぐらいの小さなハエです。これがタネバエでしょうか。
                このトンネルの中で生まれたのか、外から入ってきたのか皆目検討がつきません。
                この幼虫がタマネギの根を食べてしまうそうです。
                見つけ次第トンネルを外して逃がしてやっていますが、その時はもう遅いかもしれないですね。

                今日もご主人様の菜園にお寄り頂き有難う御座いました。
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                category:タマネギ | by:のぶさんcomments(12) | - | -


                初霜と秋ジャガ収穫

                2013.11.29 Friday 15:19
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                  今朝初霜が降りました。
                  私が住む地域は、通年12月7日が初霜の降りる日ですが、直近4年では11月28日か29日です。
                  ということは寒さは早く来るようになったということですね。
                  温暖化でなくて寒冷化が進んでいるのかな?


                  ということで寒さに震えている野菜たちです。

                  ジャガイモです。写真を撮った後収穫しました。




                  鉢巻きをしている白菜ですが寒そうです。




                  霜の結晶が付いたキャベツですが、なんとなく平気な顔をしています。




                  今期はデジマとニシユタカを作りました。
                  そうか病のような斑点が見られる芋もありますが、どちらの品種か分からなくなりました。
                  ニシユタカの母はデジマですから、素人が見てもどちらがどっちか分かりません。




                  これはデジマです。大きさは握りこぶし大です。
                  2本仕立てにしているので茎は2本ありますが、芋は大きいのが3個と
                  小さいのが1個だけです。




                  こちらはニシユタカです。
                  同じく収量は少ないです。



                  トホホ!です。1株に芋2個です。
                  写真はどちらもデジマですが、鶏ふんで育てた方です。

                  今期のジャガイモは総じて出来が悪かったです。
                  猛暑と埋め込んだ後の大事な時期に大雨が降ったりして、萌芽さえもしなかったものが半分ありました。
                  今期は悪条件が揃った感じで、炭そ病に罹ったりもしました。
                  秋ジャガもこれまでそこそこできていたのですが、今期はやられました。悲しス。

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                  あまーいサツマイモ

                  2013.11.27 Wednesday 15:29
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                    安納芋と紅はるかを焼き芋にしました。蜜が出て光っています。
                    少し小さい方が安納芋(長さ15cm)で大きい方が紅はるかです。
                    紅はるかの方は蜜が焼けて黒くなっています。どちらも見るからに甘そうです。
                    今年の我が菜園ではこんな立派な芋は採れませんでした。頂いたものです。




                    二つに割ってみました。
                    安納芋は赤味がかった黄色で、紅はるかは白っぽい黄色です。
                    この写真では美味しさが余り伝わって来ませんね。




                    アップにしました。
                    どちらも粘質系ですが甘さに違いがあります。
                    安納芋はねっとり甘くて、紅はるかはあっさり甘い感じです。
                    安納芋は和菓子の甘さで、紅はるかは洋菓子の甘さと表現する人もおられます。
                    戦中、戦後とサツマイモは大切な食料だったのですが、芋ばかり食べさせられて嫌いになったと言う話を聞きます。
                    その時代にこんな芋があれば嫌われずに済んだでしょうね。
                    美味しいサツマイモが開発されたものです。安納芋は古くから栽培されていたと聞きました。
                    外国の人も同じように美味しく感じると思うのですが・・・・
                    輸出して攻める農業の一役になるのではないでしょうか。

                    今日も我が菜園にお寄り頂き有難う御座いました。



                     
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                    葉菜類いろいろ

                    2013.11.25 Monday 17:38
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                      今の時期、畑仕事がないので来年の計画を練っています。
                      来年のメインテーマは万次郎カボチャの栽培です。
                      かなり広い面積を必要とするので、畝の遣り繰りが大変です。
                      畝の遣り繰りを記事にしても面白くないので、今日は今の畑にできている葉菜類を紹介します。
                      単なる紹介になりました。


                      リーフレタス(タキイのレッドファイヤー)で60株ぐらい作ります。
                      本葉が2枚になったので1箇所1本に間引きしました。
                      寒くなったのでなかなか大きくなりません。




                      春菊(タキイの菊次郎)です。2日おきに収穫しています。




                      高菜(アタリヤのちりめん青たかな)です。
                      摘み取り収穫をした後なので葉が少なくなっています。
                      3日に1度ぐらい収穫しています。




                      葉大根(トーホクの緑美人)です。
                      これも摘み取り収穫できるかどうか試しに摘み取ってみました。
                      柔らかくて美味しいので沢山食べたいですからね。




                      小松菜(サカタのみすぎ)です。
                      小松菜も摘み取り収穫ができると最近ブログで知りました。
                      もう1週間ぐらい後になりそうですが摘み取りしてみようと思っています。




                      チンゲン菜(サカタの青帝)です。
                      流石にこれは摘み取り収穫はできないですね。




                      ほうれん草(タキイのオーライ)です。
                      まだ小さいので収穫できません。




                      ミズナ(サカタの千筋京菜)です。
                      勿論摘み取りで、もう3回収穫しました。




                      ルッコラ(タキイのロケット)です。
                      独特な香りが好きになり毎年作っています。




                      葉ねぎ(トーホクの万能小ねぎ)です。
                      やっとここまで伸びてくれました。
                      収穫までまだまだ先になりそうです。
                      以上の他、葉菜類としては広島菜も4・5日おきに収穫しています。

                      お陰で3度の食事には葉物野菜がてんこ盛りです。

                      今日も我が菜園にお寄り頂き有難う御座いました。






                       
                      category:小型野菜 | by:のぶさんcomments(14) | - | -


                      里芋の土中保存

                      2013.11.23 Saturday 14:19
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                        里芋は全部で24株作ったので、当然一度には消費できません。
                        そこで保存することになるのですが、保存方法はいろいろあってどの方法を採るか悩むところです。
                        今年は土の中に埋めて保存することにしました。
                        掘り出した株を逆さまに置いたところです。
                        深さは30から40cm掘って籾殻を入れて、株を入れてその上にまた籾殻を入れて土を被せました。




                        そしてポリシートで覆って終了です。
                        このままだと地中の温度が上がり過ぎるので、更に土を掛けるやり方もありますが、
                        ちょっと様子見です。



                        次に種芋も来年のために保存しなければなりません。

                        これは海老芋の親芋と子芋ですが、収穫後2日乾燥させて室内に保管していたものです。
                        状態を見てみたところ、何やら白く腐敗しているような模様が。


                        アップで見るとこんな具合です。

                        触ってみると白い部分は柔らかいのです。
                        これは間違いなく腐敗が始まっています。
                        慌てて戸外に出して陽に当てて乾かしてみました。
                        腐敗が止まってくれれば良いのですが。
                        同じ方法で赤芽大吉と白芽大吉も保存していますが問題は見られません。


                        こんなこともあろうかと大事な海老芋は、種芋も土の中で保存しています。

                        ネット袋に籾殻と一緒に種芋を入れて土の中に埋めています。
                        長期保存は温度と湿度が適度に保たれている土の中が一番理に叶っているように思います。
                        山芋の場合は、掘り忘れた芋や拾い忘れたムカゴが春になって芽を出してきます。
                        里芋でこんな経験は無いのですが、同じことではないかと思います。

                        今日も我が菜園にお寄り頂き有難う御座いました。




                         
                        category:サトイモ | by:のぶさんcomments(6) | - | -



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